2年生「夢現プロジェクト」-スマートストア編-
2年生の「夢現プロジェクト」
中国勝山駅内の「スマートストア」プロジェクトを一緒に考えるため、真庭を舞台に活動している配膳ボーイズの皆さんが、勝山高校に来られました!
※夢現プロジェクトとは、生徒たちの興味関心・課題感について、ひとつのプロジェクトとして学校内外の様々な人たちや企業と連携しながら「実践」していく取り組みです。

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今回は、わきあいあいとした座談会。
お茶を飲みながら、ざっくばらんに「〈中国勝山駅〉や〈スマートストア〉がどんな場所になったら良い?」をテーマに意見を出し合いました。
配膳ボーイズの皆さんは久世(くせ)地区の商店街を中心に、地域づくりにも携わってきた方々。その観点も踏まえて「みんなが集まりやすい場所」を考えていきます。

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途中「じゃがりこが無限に食べられる場所になったら良いなあ」「いっそのこと、パステルカラーにするのはどうだろう」など、斬新過ぎるアイデアも飛び出しつつ(笑)。
「でもやっぱり後輩たちが喜んでくれる場所になったら良いなあ」と考えていました。
実践は、2学期になってから。
どんなプロジェクトになっていくのか、また続報をお伝えします。
